皮まで食べれる瀬戸内完熟バナナ学

情報更新日:2019/07/12

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皮まで食べられる無農薬バナナ栽培の秘訣

講義の説明

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バナナは温暖な気候でないと作れないイメージがありますが、小堀さんの株式会社プランターでは、瀬戸内沿岸の岡山で栽培しています。さらに、農薬の類を一切使わずに育てる小堀さんの瀬戸内バナナは、なんと「皮」まで一緒に食べられます。完全無農薬・国産バナナ栽培の秘訣を追っていきます。

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小堀秀男
岡山県笠岡市/株式会社プランター

株式会社プランター 兼 小堀建設株式会社、どちらも代表取締役で二足のわらじ。創業54年の建設会社を99年から先代よりバトンタッチ。安全な住宅を作ってきた中で次第に食の安全にも疑問を持ち、2013年に株式会社プランターを設立。農薬を一切使わない栽培方法のもと皮まで食べられる瀬戸内バナナと甘い香りと味のフルーツパパイヤを生産。全国各地への通信販売と地域への直販で国産のバナナの可能性を広げている。好きなことは旅先で美味しいものを頂くこと。

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