The CAMPusについて

放牧酪農で持続可能な未来を目指す農的経営者

新村浩隆
北海道上士幌町/有限会社十勝しんむら牧場 代表取締役

北海道でたった5%しか行われていない“放牧酪農”を実践する有限会社十勝しんむら牧場の代表取締役。食料自給率1200%の農業大国“北海道・十勝エリア”で、土づくり、草づくりからこだわり、放牧酪農で健康的な牛を育てている。「農業だから」という線引きをせず、企業として存続し続けるための明確なビジョンを示す経営者。農業と食を通して、持続可能でハッピーな未来を創造すべく事業に取り組んでいる。趣味はスノーボードやキックボクシング。人生目標の1つは、「100歳で100m走の世界記録を作る」こと。

  • そだててつくる学科
  • 六次化学類

持続可能な農的ビジネス学

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