農 REPORT
農 VIDEO

NOU ONLINE SALON

農ハウ マガジン

次なる生き方の
ヒントが満載

「楽しく・格好よく・健康で・儲かってる」四拍子が揃った凄腕農ライファーの
「暮らし」や「商い」の「知恵=農ハウ」を集めたビデオやレポートが見放題。
自分の個性をとことん生かす元ロックミュージシャンの新規就農術や、
月々10万円で家族7人が豊かに生きていける暮らしの達人の知恵など、
農度の高いマル秘テクニックが満載。The CAMPusならではのスペシャル「農ハウ」をお楽しみに。

農ハウ マガジンのポイント

  • 暮らしのオモシロさを知る

    過去300記事+毎月更新されていくビデオやレポートを視聴することで、「農」というのは農業だけでなく暮らしを含む人々の営み全体のこと、だと気づいた瞬間から世界は広がります。

  • 己のオモシロさを知る

    The CAMPusにはおよそ100名の凄腕農ライファーたちがいて、彼ら毎に100通りの哲学があることを知ってほしい。そうすることで、自分の興味(=個性や才能)がどの方向にあるのかが見えます。

  • タグやお気に入り機能を活用

    「#新規就農」「 #自然農法」「#循環型」など、気になるテーマのタグからコンテンツを見つけることが可能。また気になるコンテンツを「お気に入り」登録する機能もあります。

農ハウ マガジンの紹介

  • 農レポート

    未来へ繋ぐ、循環型農業に見出す新時代

    PROFESSOR

    野原健史 さん

    のはら農研塾 / 熊本県熊本市

    のはら農研塾代表の野原さんは、“火の国熊本“の男らしい芯の通った言葉にチカラを持つ人物だ。のはら農研塾では16ha程を利用して無農薬・低農薬での栽培を実践しながら、産廃業者の父の元で育った野原さんは「廃棄」された「モノ」を利用し、新しい「モノ」を生み出す循環スタイルを大切にしている。パンクスでスケーターでもある野原さんの元には、日本を代表する“カッコイイ“の体現者たちが次々と訪れています。新しい「ヒト」の循環をも生み出す野原さんの魅力を余すことなくお伝えします。

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  • 農レポート

    農ライフコミュニティをつくろう

    PROFESSOR

    MUDO さん

    兵庫県淡路市 / 菜音ファーム&菜音キャンプ

    農業を始めるのに、1000万円以上の貯えが必要だと言われていますが、果たしてそんな大金が必要なのでしょうか?答えはNO!クリエイティブな心構えさえあれば、農業は明日からだって始められます。3.11直後に東京から家族6人揃って淡路島移住。お金も繋がりもなかった所から今ではキャンプ場&カフェスペースを経営し自給自足の農ライフを送っているMUDOさん。「お金をかけない」ということがいかに現実的かつ持続可能で、ハッピーな生き方なのかを伝え、そのマインドとノウハウを伝授します。

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  • 農レポート

    ブラウンズフィールド 森の暮らし学

    PROFESSOR

    中島デコ さん

    千葉県いすみ市 / Brown’s Field

    千葉県いすみ市、長閑な森の中にあるエコビレッジ「Brown’s Field(ブランウンズフィールド)」で“持続可能”な暮らしを送っているのは、マクロビオティック料理研究家の中島デコさん。衣食住の要素を自分たちの手で生み出し、循環していく暮らしを楽しむ最大のコツは“旬”に沿った食事にあると彼女は語ります。巡る季節の度に、森の中に暮らすデコさんならではの“旬”の素材の調理法や保存法をお伝えしつつ、今の皆さんにも取り入れやすい暮らしの小さな知恵を詰め込んだ学びをお届けします。

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  • 農レポート

    新規就農者は「ご縁」を大切に!

    PROFESSOR

    梁寛樹 さん

    千葉県館山市 / RYO’S FARM代表

    都内でサラリーマンをしていた所から一転、移住先の千葉県館山市で生まれて初めて農家を志したRYOさんが現在の「RYO‘S FARM」を立ち上げるまでには、様々な出会いとご縁がありました。RYOさんが師匠と仰ぐ農家さん、地区の世話役の方、そしてRYO’S FARMのハウスのオーナーさんに実際にお話を伺い、現在のRYO‘S FARMに到るまでの軌跡を辿ります。さらにRYOさんの生活の中では切り離せないサーフィンを思う存分楽しむためのライフスタイルの設計についても伺いました。

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  • 農レポート

    おいしいを追求する自然栽培学

    PROFESSOR

    唐澤秀 さん

    茨城県鹿嶋市 / 鹿嶋パラダイス 代表

    農業コンサルタントとして働く一方、より味が良く、より持続可能な栽培を実現する“何か”を求めて国内外の生産者をたずね続けるなかで自然栽培と出会い独立、2008年5月「鹿嶋パラダイス」をスタート。 現在田んぼ1町6反、畑は6町歩にて70種以上の作物育てながら、全素材自然栽培の世界でも類をみない「自然栽培クラフトビール」を開発。自然栽培を軸にした幅広いものづくりを展開する、その内側にある思いとは?

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  • 農レポート

    豚舎が臭わない!放牧肥育が産んだ新・畜産スタイル

    PROFESSOR

    小林太一 さん

    広島県福山市 / 瀬戸牧場長

    創業55年の歴史を誇る日本畜産株式会社。広島県福山市にある同社直営の瀬戸牧場では、従業員たちが約300頭の豚と「鼻と鼻を付き合わせる距離」で毎日コミュニケーションを取り、放牧肥育や自家製の発酵飼料を与えるなど、特別な飼育環境でこだわりのもち豚を育てています。異業種から畜産業に転身した小林太一さんが、繁殖から食肉加工、卸や直販に至るまで、ユニークな養豚ビジネスの極意について解説します。

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  • 農ビデオ

    フリーランスな木こりになるまで

    PROFESSOR

    清水省吾 さん

    里山部代表 / 北海道旭川市

    「フリーランス」という言葉が使われるようになって久しいですが、「フリーランスな木こり」はまだ聞き慣れない方も多いかもしれません。今回は、個人事業主として自伐型林業に取り組んでいる清水省吾さんが、どうやって「フリーランスな木こり」となったのかをお伺いしています。

  • 農ビデオ

    「瓶詰め」で都市と畑をつなぐ

    PROFESSOR

    西村千恵 さん

    FARM CANNING 代表 / 神奈川県逗子市

    「畑を日常に」をコンセプトに、規格外の野菜を農家さんから買取り瓶詰めとして加工・販売するほか、畑作りから収穫物の瓶詰めまでを体験するスクールの運営、またフレッシュな野菜をふんだんに使ったケータリング事業を展開する“FARM CANNING”。西村さんのアイディアや原動力の秘密に迫ります。

さぁ、あなたは「農」を軸にどんな未来をデザインするのか。

さぁ始めよう農ライフ。
人生に「農」を組込むと、
オモシロさは倍増する。

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